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英語教育….

2014年12月26日

英語といえば受験科目一つですが、この英語という教科は分からない生徒にとっては苦痛以外の何物でもない。しかし、英語圏においてはコミュニケーションの一つとして欠かせない
ものになってくるのです。日本人は中学で3年、高校で3年さらに大学で数年約10年近く習う人もいる

 

のに、外国人に道を尋ねられても話すことも出来ない人が大勢いるのが現実です。この自分もその中の一人です…..6年間習っていたのに話せない。結果としてみれば、原因は島国だから使う必要が無かった。今も使う必要はないと自分は思っております。ですが、昨今は仕事上においても話す能力が

 

求められる状況となっております。そりゃ、話せないより話せた方が良いに決まっています。なぜ英語が話せないのかそれは、日本人独特の性格が現れているのかも知れません。変な英語を話すより身

 

 

振り手振りで、体で表現して相手に伝えた方がよほど早い事でしょう。とにかく、少しでも英単語を覚えて話す勇気をもつことから始めませんか。

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