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新規の患者さんとラポール(信頼)形成….

2013年01月11日

ようやく新規の患者さんがポッリ、ポッリと来院されるようになりました。
正月明けから従来の患者さんばかりでしたので、ストレス気味の
1週間でした。しかし来られたら、来られたでまたラポール(信頼)形成を

 

しっかりしないといけませんので、それなりのストレスを感じることも
多くあります。しかし、基本はそこから始まりますので、疎かには出来ません。

患者さんの症状に対して、効果を素早くだすものラポールをいかに上手に

形成するのかが一つのカギとなっているのです。つまり、波長の合わない患者さん

 

 

はラポールが取れにくいものなのですが、間違ってここの治療院に来た患者さん

とも言えるのです。患者さんの波長に合わせてくれる場所が、その患者さんの

治療の受ける場所(治療院)です。昔から治療が合う、合わないと言いますが、

それは波長が合うか、合わないかの違いからではと思うのです。

 

 

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